音楽

2009年4月19日 (日)

やっと壁が現れた。お座敷スキーで頭の整理

昨日は、またしてもへばってしまい。ブログもそこそこにアップし寝てしまいました!。

そんなわけで、あらためて書きます。昨日某団体のイベントに参加しました。

そこでワンポイントアドバイスをもらったのですが、俺って、ポジショニングがまだまだ後ろ、そして猫背気味で体をつぶしているって、、、。

これは、平地人同士では教えたりすることの出来る領域ではないようですね。

この辺はそれなりにお金を払って上手い人に教わるしかない。

直ぐそれは違うって反応する平地野郎もいるけど実際のところは、ほとんどの人がこの壁すら気がつかないでだらだらとスキーをしてしまう。

かつての俺のように、、、しかも当時は某平地のスキークラブ員だったのに、そしてそこには、そんな同類が沢山、、、。

やっぱり、頃合いをみて某スキークラブから脱出して正解でしたo(*^▽^*)o。

 そんなわけで大腿の角度を調節して前後の動きと前後の加重をする。

ってことが、出来てたつもりで出来ていなかったです。

そして本にも書いてある背筋をピンっと伸ばすアレも。。。

後は体を谷へ落とすこと。これは俺の場合はまあまあだった(喜)。

この辺がまともに出来るようになると、こんなところも

D1000008

シャンシャンと普通に滑られるようになるそうです。

超辛口のワンポイントアドバイスだったけど、今度はスクールに入校して、もちょっと教えてもらおうと思う。

ので、今はまず平地のお座敷スキーで頭の整理ですね。

ちなみに自分の滑りは自分では見られないので私と同じような事を先生から言われていた人の滑りを見て自分の滑りの改善点としました。

で、いまさっき、その人の滑りを俺の頭の中で再生しながら某デモの本を参考にし、大腿の使い方?角度?立て方って言ったほうが正解かな。

を見比べると、平地人はデモと比べて大腿が寝てる時間が多い。ぐぅぐぅ~って、、、。

そしてエッジングしている時間が異常に短い。

そこ、そこ、そこなんだと思う。

んでもって中締めは、平地人的滑りは後ろ加重の時間が異常に長くコントロールしにくい操作ってことかぁ?。

ん~新たな疑問が、ふつふつと出てきますね!。

もしかしたら俺もスキー中毒病なんだろうか?。だけど吹雪、降雪、雨の日は滑らないから違うと思うけど、、、。

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しかし、今シーズンは今までも色々と教えてもらいました。

その成果であく雪やそれなりにコブも滑り落ちてこれるようになったのですが、

まだまだ、ポジショニングは悪かった。

大腿を立て気味にして前に圧をかけられるようになると、更にあく雪に強くなることもわかりました。

今回のこの壁を超えるとそこは、、、、、。

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