« 菅平 | トップページ | なんとかかんとか? »

2014年1月12日 (日)

やっぱ難しいぞ!。

某所で行われている

某都連の

Dsc_0023_3 猪谷会長

準指導員養成講習会

初日が終了しました。

我らの班は全員不合格かも?。

そんな感じなので初日で既にドヨヨン全開(涙)!。

まだ新しい技法の全貌は解ってませんがやっぱ難しい(屍)!。

そして昔の技法ではなく新たに作られた技法であるようです。

しかしSAJは次から次へと不思議は技法を考え出してくれますよね(笑)!。

そんなわけで早くも尻に火がついた感じなんだけど

講習会初日終了後にクラブの先生に不明点を聞いてみたところ

何時ものリフト終了まで講習でゲレンデで教えてもらえ少し自信がついたかも?。

内容はトップシークレットなのでココには書けないぜ。

ちなみに宿泊場に戻ってきてからソフト面の指導もしてくれました。

Dsc_0028 バイブルの画

謎の部分はかなりこのバイブルに載ってるとの事ですが、全部じゃ~ないっすよ(笑)!。

ところで簡単な技法だったハイブリッドが滅び喜んでいる人らがいるみたいだけど

今回の技法は相当ヤバイぜ!。

ちなみにテククラはバイブルに載ってる技法の発展系でないと点数がでないと思う。

なので、一般の人らにその技法が伝わるのに3年~5年はかかると思う。

なのでその頃は次の技法に変わると思うので結局は新しい

技法とのイタチゴッコが永遠と続くわけだ。

そんなわけでテクを狙ってる人は急がば回れって事で

準指導員を取って旬の滑りをいち早く入手してからテクを受けないと受からんぜよ。と思う。

にほんブログ村 スキースノボーブログ スキーへ
にほんブログ村 スキーネタ等が盛り沢山クリックよろしく!。

« 菅平 | トップページ | なんとかかんとか? »

スキー」カテゴリの記事

スポーツ」カテゴリの記事

日記・コラム・つぶやき」カテゴリの記事

コメント

都連準指経験者です。

結論から言うと、情報戦とか、最新の滑りとか、いろいろ言われますが、上手ければ何でも受かります。

問題はその「上手さ」って何ですか?だと思うのですが、誰が観ても安定して転ぶ心配もなく、失敗するターンもなく、ってことです。

要は先生になってレッスンする生徒さんが、この先生大丈夫かな?と思うと信用とか信頼ってそれまでなんです。

準指受験に必要なのは、裏付けのある自信です。

プルークはこう滑る、という理解を2〜3通り自分の中で確立して、その日の状況で使い分けるぐらいの理解度は必要です。これが裏付けです。

これを種目別に全ての種目を加点で合格するぐらいの気持ちも大事です。1種目ぐらい苦手種目があっても平気、くらいの気持ちだと不合格種目を連発してしまいます。

1種目も落とさないという気持ちと、それまでの自分の準備が大事です。

専門員の中にも年功序列があります。外れの専門員にあたると、専門員自身も理解していない技術を延々と適当に語られます。それよりはオフィシャルブックを何度も読み、付録DVDを何度も観て、自分ないりの技術ポイントを作りあげることです。

あと1ヶ月半、頑張ってください!

こんばんは、こんちゃさん

”上手ければ何でも受かります。”

この言葉は養成講習会でも聴きました。

もしかして先生ですか?。

とにかく自信を持って滑れるように修行します。

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/519606/58933859

この記事へのトラックバック一覧です: やっぱ難しいぞ!。:

« 菅平 | トップページ | なんとかかんとか? »

スキーヤーリンク

人気ブログランキング(ワンクリックお願いします)

最近のトラックバック

2018年8月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
無料ブログはココログ